XV を CUR に変換
端末内ですべて処理しています — 大きなファイルは少し時間がかかる場合があります。
XV は Unix の定番画像ビューア XV が使っていた形式です。90 年代のワークステーション環境に由来します。 カーソル素材を編集するために PNG へ、配布用に再び CUR へ変換します。
変換のすべてが端末上で完結するため、瞬時に、無制限に、そして本当にプライベート — アカウントも透かしも、サーバーに置かれるファイルもありません。複数ファイルをまとめて変換できます。
XV を CUR に変換する方法
- 1
ファイルを選択
XV ファイルを上のエリアにドラッグ&ドロップするか、クリックして選択してください。複数ファイルを同時に追加して一括変換できます。
- 2
即座に変換
「CUR に変換」をクリックしてください。変換は WebAssembly を使ってブラウザ内で完結します — アップロードも待ち行列もありません。
- 3
結果をダウンロード
変換された CUR ファイルを個別に、またはまとめて ZIP でダウンロードできます。
XV 形式について
XV は Unix の定番ビューア XV が使っていた形式です。90 年代のワークステーション環境に由来します。
現在は PNG が主流です。古い資産を現代で開くには変換が便利です。
+長所
- ✓当時の資産を読める
- ✓Runs entirely in your browser
- ✓Free, private, no watermarks
!短所
- −現在は利用が少ない
- −対応ソフトがほぼない
- −Keep the original for re-editing
CUR 形式について
CUR は Windows のマウスカーソル形式です。小さな画像とホットスポット(反応点)をまとめて持ちます。
編集するには PNG への変換が便利で、配布用に再び CUR へ戻して使います。
+長所
- ✓カーソルとして直接使える
- ✓ホットスポットを保持
- ✓透明に対応
!短所
- −サイズが小さい
- −用途が限定的
XV を CUR に変換する理由
どの形式がこの仕事に向いているかを考えるより、まず正しいコンテナに移すのが近道です。現在は利用が少ない CUR ならこう動きます:カーソルとして直接使える これが求めているものなら、変換を実行してください。数秒で完了し、ファイルは端末から出ません。
よくある質問
このXV → CUR 変換ツールは本当に無料ですか?
はい。完全無料で、登録も透かしも 1 日の変換回数制限もありません。サイトは広告で運営されています。
ファイルはサーバーにアップロードされますか?
いいえ。変換は WebAssembly によりブラウザ内で完結します。ファイルが端末から出ることはないため、高速かつプライベートです。
Windows、Mac、iPhone、Android でも使えますか?
はい。モダンブラウザが動けばどの端末でも使えます:Windows、macOS、Linux、Android、iOS に対応し、インストールは不要です。
透明背景は保持されますか?
出力形式が対応していれば保持されます(PNG・WebP・AVIF など)。JPEG は透明を白で塗りつぶすため、透明が必要なら PNG をお選びください。
EXIF データは残りますか?
通常は再エンコード時に削除されます。位置情報などのメタデータを残したい場合は、EXIF 保持に対応した出力形式をお選びください。